ビジネス・マーケット情報に敏感な読者層へのアプローチ
ビジネスにおけるエグゼクティブ層へのリーチ
プライム上場企業部長職以上の役職が最も集まるのが日本経済新聞です。
新聞媒体・デジタル媒体含め日経では多くのエグゼクティブ層へのリーチが可能。
日経ではビジネス情報をインプットする読者に貴社のビジネス情報を効率的にリーチが可能なメディアです。
プライム上場企業部長職以上が
最も接触するメディア※1
- 日本経済新聞
- 新聞社A
- 新聞社B
- ネットメディアC
- 雑誌系メディアD
- 雑誌系メディアE
- 雑誌系メディアF
- ネットメディアG
※2
- 0
- 20
- 40
- 60
購買力が高い読者層への
リーチ
日経の読者は、消費財から耐久財、不動産まで高い購買力を持っています。
日経読者は平均世帯年収・平均金融資産ともに非日経読者に比べると高所得者・資産家が多く含まれます。
日経では高額商品や金融商材などの訴求を効率的にリーチが可能になります。
日経読者は非読者に比べて
2倍以上の金融資産保有※1
【平均世帯年収】 (単位:万円)
-
日本経済新聞
ユーザー - 非日本経済新聞
ユーザー
【平均金融資産】 (単位:万円)
-
日本経済新聞
ユーザー - 非日本経済新聞
ユーザー
- ※1 新聞は電子版の利用者を含みます
- ※2 いずれも調査時期直近1ヶ月以内に回答者がこのメディアに接触したと回答した人の比率
- 出典名:全国メディアプロフィールサーベイ2023(全国MPS協議会)/調査概要:全国メディアプロフィールサーベイ2023/【調査地域】日本全国47都道府県【調査対象】男女15~79才(中学生を除く)【抽出方法】インターネット調査パネル/【集計定義】調査エリア内推定人口/【調査方法】インターネット調査/【有効サンプル数】約30,000s/【調査時期】2023年7月~8月末/【調査主体】全国MPS協議会/【調査実施機関】(株)ビデオリサーチ/【2023年度全国MPS協議会参加社】株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ、株式会社朝日新聞社、株式会社中日新聞社、株式会社電通、株式会社日本経済新聞社、株式会社毎日新聞社6社
日経IDを活用して電子版ユーザーにはさらに的確な広告戦略を
日経ID
日経電子版では読者データベース、日経IDを構築しています。ビジネスパーソン中心の読者に、役職や職種、従業員規模などの詳細な属性を登録していただくことで成立しています。この属性データに日経電子版・日経BP社サイトの閲覧履歴などを組み合わせた質の高いデータをマーケティングプラットフォームとして活用することができます。
日経はデータを1stPartyとして管理
- 収集
-
各種サービスやイベント登録など
属性 -
サービス利用やキャンペーンなど
行動 - 蓄積
-
統合データ
プラットフォーム日経電子版アクセスデータやID属性データなど、分析やマーケティングに必要なデータをリアルタイム収集 - 活用
-
ターゲティング広告
-
効果測定・分析
グローバル展開
アジアのビジネスリーダーに対して
高い認知度を獲得
69%
アジアのビジネスパーソンの
到達度
豊富なグループメディアを
組み合わせることで
世界の幅広い国・地域をカバー
広告出稿者の声
広告を用いた新たな施策
周年広告
御社の創立記念日に合わせた広告で社内の活性化を!
企業のさまざまな関係者に、企業理念と、企業理念を通じて今まで行ってきた実績をアピールする機会です。
みずほ信託銀行
「節目の100年、最初の花火は日経の広告で」
広がる共感、社内外に
採用ブランディング
様々なメディアがある中で、企業で働く人々や、企業の経営層に貴学の存在を教育理念を訴求することは、貴学の排出する人材への注目を高めることに繋がるものといえます。
東京海上日動
新卒広告特集事例 東京海上日動
バンダイナムコ
ガンダムとパックマンが伝える「遊び心」
経営統合20年を機に企画